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ADVANCE Manager IT資産管理ツール 

 

IT資産管理の次世代ソリューション

 

 

 

“ツール”から“システム”、そして“ソリューション”へ

SAMツール「ADVANCE Manager 1.1」リリース

 

 

 

 

ADVANCE Manager では、 4つの台帳を保持しています

IT資産管理に必要な4つの「仕組み」

 

※ADVANCE Manager では、これまでカウントが困難とされていたセカンドライセンスについて、カウント可能な機能を実装します.また、Adobe Creative Cloud や Office365といった、クラウドベースのアカウント管理も、実装予定です

 

 ※インベントリーツールで収集可能なCPUの情報とハードウェア管理台帳の項目を比較し、齟齬が生じた場合に、アラートとして指定した管理者や担当者に通知する仕組みを持っています

 

※ アラートは、リスク発生の抑止・低減に有効な機能の一つですが、不必要なアラートや不用意なアラートは、運用の効率化を著しく阻害するだけでなく、SAMシステムそのものの信頼性の低下にもつながります。 ADVANCE Manager は、不要なアラートを発生させないようにするために、“リマインダー”と“除外キーワード”という2つの機能を実装します

 

“リマインダー” アラートとして発生させる前に、同事象について、事前にリマインダーを通知することができます

 

リマインダーの通知先を絞り込むことによって、指定者以外に不要なアラートが発生するのを抑止することができるようになります

 

“除外キーワード”ソフトウェア辞書に登録されていない新しいソフトウェアの情報がインベントリー情報にあった場合、それがドライバやパッチであるか判別してアラートの対象とするか選択する機能

SAMシステムは、刻々と変化するIT資産の利用方法やライセンス体系を考慮して改善されていくことが求められます

また、IT資産管理の基準となるISOやSAMACの管理基準の見直しにも必要に応じて対応することが求められます

ADVANCE Manager はパッケージソフトウェアであり、カスタマイズ対応をしないことによって、これらの変化に応じた新バージョンをご利用いただきやすくしています

新機能は、アラート分析や利用ソフトウェア分析、サンプリング調査などによって得られた利用ユーザーの状況も加味して開発します